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ミスキャンパス立命館2020ファイナリスト3名にインタビュー Part1

8月3日にミスキャンパス立命館2020のファイナリスト6名が発表された。今回は、追田菜々花(おいたななか)さん(スポ健3)、佐藤華純(さとうかすみ)さん(経済4)、谷口萌衣子(たにぐちもえこ)さん(文4)のファイナリスト3名の素顔と、ミスキャンパス立命館2020にかける思いに迫った。なお、他3名のインタビュー記事はこちら

                                                                         (川村・佐野)取材日7月28日

 

Entry No.1 追田菜々花(おいたななか)さん

[プロフィール]

スポーツ健康科学部3回生 出身地:大阪府

趣味は紅茶集め。可愛い正方形のパッケージに入った紅茶を集めているのだそう。取材中は自身の大学での学びや経験と結び付けて目標やチャレンジしたいことについて語ってくださった。

-ミスキャンパス立命館2020に挑戦したきっかけは何ですか? 

これまではダンスやよさこいをしていて、大人数で活動することが多かったです。 しかし、1人で何かに挑戦するということはなかったので「自分への挑戦」として応募しました。

-コロナ禍のおうち時間は何をしていましたか?

ダンサーさんの振りをコピーしていました。また、本学よさこいサークル「おどりっつ」の会議にも参加していました。

-今回の候補者募集のキャッチコピーは「次の私に手を伸ばせ」でしたが、追田さんにとっての「次の私」の姿を教えてください。

私は憧れの人を見て頑張れることが多かったので「誰かの憧れの人」です。

-今後の活動でチャレンジしたいことや意気込みを教えてください。

コロナ禍で学内の士気が下がっているように感じるので、皆さんにもっと頑張ろうと思ってもらえるような活動をしていきたいと思っています。ダンス動画などにもチャレンジ出来ればと考えています。

-大学卒業後の目標を教えてください。

人が綺麗になることを応援する仕事に就くことです。特にスポーツ健康科学部での学びを生かして、運動面や食事からサポートしたいと考えています。

-読者の方にメッセージをお願いします。

初めましての方が多い中でも自分の意思を伝え、応援していただけるよう頑張ります。

 

 

Entry No.2 佐藤華純(さとうかすみ)さん

[プロフィール]

経済学部4回生 出身地:京都府

特技は韓国語。中学の時から独学で学び、大学3回生秋学期に留学へ。取材中は、誰とでも仲良くなれるフレンドリーさで、にこやかに質問に応じてくださった。

-ミスキャンパス立命館2020に挑戦したきっかけは何ですか?

サロンモデルやモデルの活動などに取り組んだ、自分の大きな転換期でもある大学生活の集大成として、挑戦したいと思ったからです。

-コロナ禍のおうち時間は何をしていましたか?

配信アプリで配信に取り組んでいました。

-今回の候補者募集のキャッチコピーは「次の私に手を伸ばせ」でしたが、佐藤さんにとっての「次の私」の姿を教えてください。

真の美しい女性です。外見だけでなく、内面も磨いていきたいと思います。

-今後の活動でチャレンジしたいことや意気込みを教えてください。

文化体験や配信を頑張っていきたいです。特に配信では、皆さんと楽しくコミュニケーション取っていけたらなと思っています。目の前にいる人を一人ひとり大切に、感謝しながら活動していきたいです。

-大学卒業後の目標を教えてください。

真の美しい女性になって、ミスアースを目指すなど、世界へステップアップしていきたいと思っています。

-読者の方にメッセージをお願いします。

コロナ禍で、活動も制限され、SNSでの活動が中心だと思います。その中で私を応援したいと思ってもらえるような、配信・投稿をしていきたいです。何より自分らしく、楽しく、実行委員の方とファイナリスト6名と一緒にファイナルイベントまで頑張るので、ぜひ応援よろしくお願いします。

 

 

Entry No.3 谷口萌衣子(たにぐちもえこ)さん

[プロフィール]

文学部4回生 出身地:京都府

特技は人間観察。どんな人なのかとついつい、観察してしまうのだそう。取材中はクリエイティブな一面をみせつつ、自身の将来と信念について真摯に語ってくださった。

-ミスキャンパス立命館2020に挑戦したきっかけは何ですか?

夢である、女優として活躍しながら、地元の地域活性化のために活動をすることと、ミスキャンパス立命館の活動に通ずるものがあると感じたからです。また、今しかできないことに貪欲に挑戦したいと思ったからです。加えて、自分から発信する力を付けたいと考えたからです。

-コロナ禍のおうち時間は何をしていましたか?

時間を取って、紙粘土で工作したりプラバンを作ったりしていました。あと、今話題になっているニュースをチェックするようになりました。

-今回の候補者募集のキャッチコピーは「次の私に手を伸ばせ」でしたが、谷口さんにとっての「次の私」の姿を教えてください。

自分をプロデュースできる人です。自分を魅せる力を活動の中で磨いて、より理想の女性に近づきたいと思っています。

-今後の活動でチャレンジしたいことや意気込みを教えてください。

チャレンジしたいことは文化体験です。特に自分が体験して、その良さを発信していくことを頑張りたいですし、楽しみにしています。また、ファイナルイベントの特技を発表する場でギターでの弾き語りに挑戦したいと考えています。

-大学卒業後の目標を教えてください。

上京して、女優になることです。

-読者の方にメッセージをお願いします。

皆さんには大学生活の貴重な時間で、悔いのないように今しかできないこと、いろんなことにチャレンジしてほしいです。私がそれを体現できるように頑張ります!

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