2024年7月に学校法人立命館の理事長・総長が発議し始まった立命館憲章の改正案では、「第2次世界大戦後、戦争の痛苦の体験を踏まえ」という記述が削除されたことなどを受け、学生や教職員が反発しています。特集では、改正の動向を継続して伝えます。

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